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紀北
【5月16日(土)和歌山紀北釣果】|キジハタ45cmや加太マダイ8件など26件
5月16日(土)の和歌山紀北釣果は、シーバス81cmの良型がトピックとなり、加太周辺の沖船便から真鯛・アジの数釣りが報告されています。陸からはキジハタ45cmが上がり、アオリイカ6件も含めて、初夏の堤防・地磯・沖船シーズンが本格化してきました。 和歌... -
アマゴ
【5月16日(土)和歌山アマゴ釣果】|投稿0件、漁協公式発表と当週の渓流動向
5月16日(土)の和歌山アマゴ釣果は、当日分の投稿が0件と限定的でした。県内のアマゴ漁場は3月から順次解禁され、丹生川・日高川・富田川などは9月末まで、有田川(前川橋より上流)は6月末までと、河川ごとに遊漁期間が異なります。最新情報は各漁協公式... -
鮎
【5月16日(土)和歌山鮎釣果】|紀の川水系で鮎19cm級266匹13件の好況
5月16日(土)の和歌山鮎釣果は、紀ノ川水系で19cm級266匹の好況がトピックとなりました。本日は紀ノ川(竿釣り)の解禁日にあたり、有田川・日高川は早期解禁区間が稼働中、一般解禁を5月下旬に控える河川も多く、シーズンの入り口に各漁協の発表が活発化... -
おかっぱり
【5月16日(土)和歌山おかっぱり釣果】|シーバス81cmや平アジ29cm11匹など32件
5月16日(土)の和歌山おかっぱりは、紀北のシーバス81cm級が大きな話題となり、紀中の地磯では平アジ29cmが11匹釣れる好況となりました。陸からのアジの数釣りとキジハタ45cmなどハタ系の良型がそろい、初夏の堤防・地磯シーズンが本番を迎えています。 ... -
紀南
【5月15日(金)和歌山紀南釣果】|紀南でアジ39cm9匹・グレ39cm9匹、7件の堅実な釣行
5月15日(金)の和歌山紀南は、みなべ・田辺の渡船便でアジ39cm9匹・グレ39cm9匹といった堅実な釣果が目を引きました。田辺沖のイシナギ便も4月末から5月末の本格化期間に入っており、深場の中深海便から浅場のカセまで釣行スタイルの選択肢が広い一日です。... -
紀中
【5月15日(金)和歌山紀中釣果】|紀中の麦わらイサキ175件・マダイ50cm浮上、37件まとめ
5月15日(金)の和歌山紀中は、麦わらイサキが175件と高水準、最大サイズ39cm級が良型混じりの好況となりました。マダイ50cm・クロダイ42cm 2匹も上がり、紀中の沖釣り絶好調を物語る一日となっています。 本記事では、由良〜湯浅〜有田〜御坊〜日高の各港の... -
紀北
【5月15日(金)和歌山紀北釣果】|ブリ85cmが紀北に浮上、マダイ36cm13匹と19件まとめ
5月15日(金)の和歌山紀北は、紀伊水道のブリ85cmが象徴的な一報となりました。加太沖の渡船便ではマダイ36cm級が13匹釣れ、堤防のアオリイカは800g〜3kg級で安定、クロダイ44cmの紀州釣り・グレ25〜28cmのフカセも交じる活況です。 本記事では、加太・大阪... -
アマゴ
【5月15日(金)和歌山アマゴ釣果】|投稿0件、解禁直後のアマゴ動向を河川別に整理
5月15日(金)の和歌山アマゴ関連の投稿は、当日分が0件と限定的でした。一方、有田川水系・日高川水系をはじめとする紀州の渓流ではアマゴ解禁シーズンが本格化する時期で、漁協発表に基づく現地情報を参考に釣行計画を立てたい一日です。 本記事では、本日... -
鮎
【5月15日(金)和歌山鮎釣果】|日高川で初鮎19cm44匹、解禁シーズン2件報告
5月15日(金)の和歌山鮎は、日高川での今季初鮎報告が話題となりました。14〜19cmサイズが27匹、龍神での友釣りでは9匹と、解禁直後らしい数狙いの好スタートです。各河川は順次解禁に向かい、漁協発表が続く時期に入っています。 紀の川水系・日高川・有田... -
おかっぱり
【5月15日(金)和歌山おかっぱり釣果】|ヒラメ68cm浮上、春アオリ33杯と多魚種25件をまとめ
5月15日(金)の和歌山おかっぱり釣果は、紀中の有料釣り公園で上がったヒラメ68cmが目を引くトピックとなりました。紀北の堤防ではアオリイカ800g〜3kgクラスが続き、加太沖のマダイ36cm級は13匹と数も安定、春の多魚種シーズンが本格化しています。 紀北・... -
紀南
【5月14日(木)和歌山紀南釣果】|串本沖でハタ60cm、日置沖はアカハタ9匹 11件
5月14日(木)の和歌山紀南は、根魚が好調でした。串本沖のタイラバでハタ60cm級、日置沖ではアカハタ33cmが9匹と数も出ています。沖磯の渡船便ではイシガキやスジアラ、イシダイも上がり、磯魚も多彩な一日です。 本文は沖船・渡船の釣果表と引用をまとめま... -
紀中
【5月14日(木)和歌山紀中釣果】|筏のアオリイカと関電沖イサキ50匹、21件の釣果
5月14日(木)の和歌山紀中は、筏のアオリイカが目立ちました。弁天筏や港前筏で複数の釣果が続き、関電沖ではイサキ33cmが50匹と数も出ています。春イカの大型と梅雨イサキの走りが重なり、沖釣りが多魚種で楽しめる一日です。 本文は渡船・筏・沖船の釣果...
